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ニューバランス UXC72 スニーカー レビュー

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サイズ28cm 履き心地は良い。しかし当方の足の幅と合わず、長時間ゆっくり歩くと右足親指がだんだん窮屈になる。足幅広い人にはオススメできないシューズ。シューズだけはサイズ合う合わないがあるので難しい。

【試着】【ワークマン】 防水シューズハイバウンスレイン レビュー

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  ワークマンが新作シューズを販売 地面から5cmまで防水。 アッパー部分に撥水性がある「イナレム」ワークマン独自の透湿防水素材を採用しており、 ミッドソールに植物由来成分配合「バウンステックECO」 防水性能と履き心地を両立したマルチなシューズ。 値段 2,900円 ○履いた感想 耐久性はまだ不明。オールソール部分がゴム素材、 ミッドソールにワークマン独自「バウンステック」 靴ひもが綿平で縛りやすい、歩きやすさを感じた。 この値段で防水性と軽量スニーカー、履き心地は欲張りすぎるシューズ。 これ以上何を求めるか。 雨の日に黒シューズは合理的な気もしますが、オールホワイトカラーを販売してほしい。 ハイバウンスシューズはかなり話題となり、You Tubeで紹介する有名人もちらほらいて値段が安い。世間はどこも容赦なしの値上がりばかりでGUのリアルレザーシューズがさらに値上がりしてるし、どうしたものか。ワークマンはこれからも新作シューズ出してくるだろうし、良いシューズ出してくる期待感はある。こだわってる企業ではある。 「値上がってもいいから」良いシューズ出してほしいと昔ツイッターで書いたけど まさか、これが来るとは。他のブランドでは無理じゃないかな...。

アディダス コアランナー ランニングシューズ #2(リピート分)レビュー

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  リピート分のオールホワイト サイズ 27.5㎝ 日陰だとブルーのような色に見えたり、光の当たり具合で白。夏だとオールブラックシューズよりかは、オールホワイト。2023年7月に購入。履き心地は悪くはない。 歩いていると、右の薬指あたりが当たるような... 「アウトソール(靴底)が固すぎる、柔らかすぎず、軽い、履きやすい」 オールラウンダーなシューズ。オールホワイトのアディダスのシューズといえば、世界的に売れたと言われてる「スタンスミス」 オールホワイトのシューズも定番なんだろうけど、スタンスミスの場合 レザーシューズの部類なので、シンプルでもコーディネート次第では、オンオフ兼用、 セットアップコーデには良いのだろう。 ただデメリットはレザーシューズをクソ暑い真夏のカジュアルで履きたくない。

アディダス コアランナー ランニングシューズ レビュー

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1足目 オールブラック  サイズ 27.0cm  試着したこともあって購入(2023年4月) 同社 デュラモSL、ギャラクシー6 アシックス ジョルト2、ジョルト4 ミズノ マキシマイザー24など ランニングシューズを何点か購入して履いてウォーキング。 他ブランドの27.0cmシューズだとサイズ感が合わなかず右足親指がアッパーに当たると不快感があるが、コアランナーは27cmジャストでもそこまで不快感がない。購入したなかでコアランナーは一番自分の足に合っていて、履き心地がよかった印象がある。 3000円クラス価格帯で履き心地、性能面でコストパフォーマンスに優れたシューズ。 7月にホワイト1足27.5㎝でリピート。 1回のみだが、インソールを別のを換装させ、特に問題なく履けてウォーキングできた。 ただ足の幅を考えると、狭いような気もするし、28㎝でもいいような気もする。 27.5㎝ ホワイトを何度か履いてウォーキングしていけば、どういった結果になるか。 7月に整形外科に通院して「坐骨神経痛」診断され、 2週間ウエイトトレーニング禁止になっていていた。 運動不足すぎても足腰、筋肉弱くなりそうだが、それでも靴断捨離、入れ替えしながら ごまかしながら、肩慣らししていくしかない。 次リピートするなら、オールブラックをまた買ってもいいかもしれない。 Amazonは値段がコロコロ変わるので、その時でまた検討していくのかもしれない。

【ワークマン】走れるジョグサンダル レビュー 

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値段安いのにも関わらず、軽い、アウトソール、ミッドソールがしっかりしてる ただのスニーカーだった。 駄目だったのが まず土踏まずの部分がぽっこり膨らむがあり、それが 原因で足の裏が痛くなる。 改善は必要。 人間の足の裏、土踏まずの機能が何なのか。 公式は研究しつづける姿勢は必要。 率直な感想  一言書くとすれば (惜しい!!) 商品ではある。 あと一歩でワークマンシューズの名作になるものだった。 土踏まずのぽっこり膨らみ以外の機能面言うことなし。もうこのレベルで駄目なら値上がりしたフィールドサンダルか他にワークマン商品でサンダル何点か売り出してるんで、別のをを買うか。 あるいはSHEINで調べて良さげなサンダルを買うしかない。

【ワークマン】アスレシューズ ハイバウンスウォーク レビュー

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○サイズ感 28cmを選んだ。 (27cmだとアッパー狭く右足親指が当たる) 大きめかと思いきや、靴ひも縛れば履けるし、細めの造りなので、28cmで丁度いい。 このシューズは幅狭め、小さく造られている。 履き口は狭く、理想は足指アッパーは広め。 ○デザイン 個人的は◎ 好みはあっても、ワークマンから販売された3500円のスタンスミス(もどき)シューズよりかは、 シブ革で高級感がある。 ○履き心地 歩き出し楽、軽さはまぁまぁ。 ハイバウンスの名を引き継ぐワークマンシューズ技術の集大成。 ウォーキング自体、靴の重さは気にならない。 インソールのかかと部分がクッション材になっており、ふかっとした履き心地。 ただインソールはいちがいに好みは個人差あるので、一日履いて別のものに交換した。 ○運動性能 機能面 ウォーキング10000歩、疲れても休憩すれば歩けるので、歩きやすさ、シューズのクッション性、 機能面、値段を考慮すると屈曲性のなさを除けば、他のメーカーで探しても見つからない。 短時間の階段ダッシュは可能。 屈曲性がなく、ジョギング、ランニングシューズでもないカジュアルウォーキングシューズといえる。 いかに足に負担をかけず 楽に歩けるか(コンセプト)を感じた。 ○インソール かかとから土踏まずの部分が、ふかっとしてる。 感触は悪くないが、歩いていて疲れる。 かかとだけ若干柔らかくして、つま先、アッパー周辺を少し薄めにする…など、 あと一歩の造りがほしいが値段も考慮すると妥当。 インソールの交換で悩むのは細い造りのシューズなので合うものを探すとなると難しい。 インソールはソルボヘルシーが適当か。 ○欠点 ワークマンのシューズ企画で27.5cmが販売されていない。 足幅が狭い造りのシューズで、4E相当の足幅の人、 28cm以上の方や靴のサイズが合わない人がいる場合、このシューズを選択しないだろう。 だが裏を返して言えば、サイズが合わず買ったとしても履けないなら展示にするしかない。 となると履ける人が少ないなら、ワークマン被りしない考え方はある。 ○最後に 個人的にはこのシューズ 欲を言えば足指つま先を幅広くしてほしい。 (アシックス ジョルト4のように) 履き口は狭く今の仕様、理想は足指のアッパーは広め(できれば3E程度の広め) GU リアルレザーダービーシューズは、履き口...

アディダス スーパーノヴァ ランニングシューズ レビュー

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2022年8月頃 中古で購入してどんなものなのかと興味本位で購入。 定番品のランニングシューズよりカカトから土踏まずにかけて細いシルエットになっており、シューズと足の形、サイズが合う人ならいい感じにマッチする。スタンスミスを例として足の形を意識した造りはアディダスシューズの独自構造。 ミズノ マキシマイザーやアシックス ジョルトよりカッチリしないが、歩きやすい造り。カカト部分ミッドソールがナイキ リアクトのようにクッション性と高反発、安定感がある柔らかい素材になっている。人を選ばないシューズとも言える。 日本の公道はどこも狭く、道も平坦とはいえずデコボコが多く、革靴だと歩きづらい場合がある。どうしても歩く状況や活動量が多い場合、歩きやすいスニーカーのほうが有利だろう。 アディダス定番安価品ランニングシューズはAmazon、各ネットショップ、上野アメ横行けば似たりよったりのモノが販売されてるので、足痛い、悪くした場合ランニングシューズのほうが人を選ばないのと雨の日以外なら状況選ばす歩ける。 市場で10000万円以下、良いシューズ。 サイズ 28.5cm(デカすぎた...)